「真似と開閉と世界旅行」の感想一覧

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黒一文字@
 
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黒「どうも!」

黒羽「あけまして」

黒&黒羽&撫子「「「おめでとうございます!」」」

ソフィア【今年もよろしくね】

黒&黒羽&撫子「「「最後とられた!?」」」

黒羽「そして感想出すの遅い!」

黒「ぐほっ!」

ソフィア「(・・・・あれ?なんかデジャウ感じる)」




黒羽「今回は解決編か・・・・そういやソフィアが耐久度聞いてきたのは」

ソフィア【うん、ほら、FE(ファイヤーエムブレム)とかでは耐久度が無くなると壊れるでしょ?だから装備している防具とかも壊れる。そのときのエフェクトがプレイヤーが死んだときのエフェクトと似ているなって思ったの】

黒羽「なるほどな」

ソフィア【でもそれが確証できるものじゃないから伝えれなかっただけ】

黒羽「ふむ・・・・・・お前はジェイドか」

ソフィア【そうなった経路を小一時間問いただしたいんだけど】

黒羽「コーラル城参照」

ソフィア【いや知らないからね】

黒羽「まあ、気にするな。っと、おお流石咲、馬の扱い凄いな」

ソフィア【流石恋姫の世界を戦い抜いた・・・・・・英雄?御使い?どっちでもいいかな?】

黒羽「どっちでもよくないか?」

ソフィア【どっちでもいいや。あれ?咲はラフィン・コフィンと知り合いなのかな?】

黒羽「殺人ギルドと二つ名まで持つ前線組、どっかで接点があったんだろうな」

ソフィア【そうなのかな?あ、咲すぐ斬りかからなかったね】

黒羽「アビスのときは愛依を思いっきり殺そうとしていたからな(アビス編4話「狂気~」より)」

ソフィア【でもSAOでは普通に斬られただけで殺してないからそこまではならないと思うよ?】

黒羽「だよな。キリト、お前は簡単じゃないって言ったのは自ら落馬したからその言葉を言ったのか?」

ソフィア【そうじゃなかったら・・・・・・恥ずかしいよね?】

黒羽「ああ」

ソフィア「・・・・・・黒羽」

黒羽「(え、喋った!?)な、何だ?」←実は詠唱以外で初めて声を聞く

ソフィア「もし、私が変わっても・・・・・・嫌いになったりしない?元に戻してくれる?」

黒羽「・・・・・・バーカ」

ソフィア「ふぇ!?」

黒羽「そんなことで嫌いになるか。好きっていう感情は知らないが嫌いにはなるわけない。もし、悪霊に憑依されたとしても元に戻してやるよ。仲間だしな。他の皆も助けてくれるさ」

ソフィア「・・・・・・ありがとう」

黒羽「何で礼をいわれなきゃならないんだ?当然のことなのに」

ソフィア【お礼が言いたかっただけなの】

黒羽「(あ、戻った)はいはい。それじゃ・・・・・・」

ソフィア【うん】

黒羽&ソフィア「【次回も楽しみに待ってます!】」









黒「あれ?俺空気?」←とっくに目覚ましていたが介入できず

撫子「私なんて最初の挨拶以降空気ですよ・・・・・・」

黒羽「・・・・・・なんかごめん」 
作者からの返信
作者からの返信
 
感想ありがとうございます!そして遅れましたが・・・

亮&咲
「あけましておめでとうございます!」

あはは、感想が遅れても大丈夫ですよ。


「それにしても、さすがソフィア。よく気づいたね」


「ジェイドは・・・確かに、推測だけでもいいから口にして欲しいよな」


「兄貴は・・・ゲームとかじゃわりと格好つけるタイプだからな・・・でも、多分自分が失敗したからって意味かな」


「はっ、どうだか」


「ソフィア・・・そうか、お前も“破壊者”の素質があるんだよな・・・」


「別に敵対するなら倒すだけさ」


「咲!」


「トチんなよ。殺す訳じゃないさ。止める・・・だろ?」


「ああ。いくら変わってしまっても・・・仲間は」


「・・・仲間だからな」


「・・・って黒羽、初めて聞いたのか?」


「俺はソフィアと話したこと少ないからなぁ・・・ってどんまい黒一文字さん、撫子」


「あはは・・・それじゃ、また次回もよろしく!」


それでは〜! 
鳩麦
鳩麦
 
コメント
あけましておめでとうございます!鳩麦です!

リ「あけおめ~」

リパ「ことよろ~っす」

さてさて今回はー……

リ「お、リズじゃん」

おーw珍しい。MOREDEBANの効果あるんだw

リ「つーか、いつもはアスナと行くのか?」

リパ「そっすね。いやーいつもながら整備の後は気分が良いっす~」

はははw
そういや、関係ないですけど今思ったら咲にもSAOでは父母さんがいらっしゃるんですよね。
いかがですか?お母さんなんかとは仲良くやっているのでしょうか?

リ「いきなりなんだよ」

いえいえw特に深い意味はありませんが……

さて、捜査は続くわけですが……おや、珍しく咲君がぼやいてますね。

リ「あぁ?死と無縁って……そりゃいったいどんな世界だよ。んな世界がないことくらい、お前だって知ってんだろうが」

リパ「そういうことじゃないッスよ!咲さんも亮さんも、いい加減近しい人がいつ死ぬか分からない世界が嫌なんッス!」

リ「はぁ……んなもん、初めて人殺したその瞬間から望めねぇもんだろ。やったらやられるなんざ普通の世界でもあるんだ。それに周りが巻き込まれるかも知れんと来て、それを部っ下ろすためにまた殺すっと。そうやって今までも来たじゃねぇか。つか、むしろ一回死んだ人間自分のところに引き戻せるかもしれん旅してる時点でずいぶん贅沢だと思うがな。今まで散々殺しやってきてなーにを甘々な事を……」

リパ「い、言いすぎっす!」

?「わー!ストップストップだよ武器君!」

リパ「ッス!?誰っすか!?」

美雨「あ、えっとね。私は天松美雨って言います!よろしくね!」

リパ「は、はぁっす……」

おや、美雨さん何故こちらへ?

美雨「喧嘩の気配がしました!」

はははwなるほど。

んじゃ今日はリョウ、君引っこんで。

リ「あぁ!?」

問題起こしかけた罰。疲れてるのか知らないけど君今回口に出しすぎ。

美雨「それは思う!咲君だって本編で反省してるよ!?」

リ「まぁ、そうか……悪かったな咲」(すごすご……

さて、今回はヨルコさんからお話を聞いたわけですが……

リパ「黄金林檎の復讐……っすか……」

まぁ、咲曰く復讐する権利は誰にもないそうですがw

美雨「復讐……か……」

リパ「っす?天松さんどうしたッスか?」

美雨「う、ううん。なんとなくSAOに居たころの事思い出しちゃって。あの頃はやろうと思えばだれでも人を殺せたし……それは現実でもそうなんだけど……私ね、咲君と反対の意見を持ってる人、知ってるの」

リパ「ッス!?ど、どんな人っすか!?」

美雨「武器君もよく知ってる人だよ」

リパ「ッス~~!?」

美雨「結局、どうなのかなって思うんだよね。その権利は、人にあるのか無いのか……」

難しい問題ですねぇ……っと、それを考えるより前に考えるべき謎がまた増えましたがw

リパ「ッス~~」

美雨「う、そ……圏内で、殺人!?」

やっぱり君は驚きますか。

美雨「だ、だってあり得ません!普通圏内じゃ攻撃は通らないし、HPを減らすことはおろか、ダガーを背中に刺すことだってできないはずなのに!」

これが一般化したら、まぁ恐ろしいことになるでしょうねぇ。

リパ「圏内で人が……」

美雨「ううん。それだけじゃないよ」

リパ「ッス?」

美雨「圏内で人が殺せるってことは、人を“殺すって脅せる”ってことでもあるんだもん……恐喝や、強盗……倫理コードを無理やり解除させて……」

あー、それ以上は言わなくて良いですよ。女性の君の口からは言いづらいでしょう。
リパル君も、今の出理解できますよね。所謂“性的暴行”ってやつです。追及なし。OK?

リパ「う、うッス!」

さて、そんなことになる前に……

リパ「絶対犯人を突き止めるッス!」

美雨「お願いね!」

リパ「うッス!」

ではっ!  
作者からの返信
作者からの返信
 
感想ありがとうございます&あけましておめでとうございます!年末は笑ってはいけないを・・・ゲフン、執筆してました。


「素直に見ながら書いてたといえ・・・あ、今年もよろしく」


「あけおめ、ことよろっと。ま、確かに大体はアスナと行くかな」


「親・・・そうか、咲、どうなんだ?」


「母さんは今は関係ない・・・!!」


「咲・・・?」


「・・・あ、いや、何でもない・・・」


「・・・お、おい、リョウ。幾らなんでも・・・」


「・・・分かってんだよそんなこと・・・!・・・俺は・・・俺はぁ・・・!・・・くっ・・・!」


「あ!?お、おい咲!」

・・・飛び出していっちゃいましたね。


「・・・はぁ。大体はそういうのは俺の役目なんだがなぁ・・・っと、確か副会長さんでしたよね。初めまして、天松さん」


敬語ですか?


「あ、いや・・・よく考えたら年上だし・・・生徒会だし・・・」

それを言ったらリョウコウやそちらのサチも年上ですよ?


「あ、う・・・それは・・・なんかリョウには敬語使う必要がない気がするんだよなぁ」

なるほど・・・さてさて、咲くんには後で伝えましょう。



「天松さん、フォローしてくれてありがとうございます。天松さんもSAOにいたんですね・・・」

リパルくんのよく知っている人物となると・・・まあ、詮索はやめましょう。


「復讐は復讐を産む・・・だけど、そう簡単に割り切れないのが人間なんですよね・・・天松さんは圏内事件を知らなかったんですね」

君もですけどね。


「後から咲に知らされたんだよ・・・でも、考えれば外道だな。でも俺は・・・恋姫でもっと酷いものを見たこともある。言うことを聞かなければ大事な人を殺す・・・どんなこともやって、賊に従ったのに・・・目の前で、大切な人を殺した・・・そんなやつだっているんだ・・・本当にSAOは俺達の時代に近いのか疑問ですよ・・・」

ふむ・・・実際僕らのニュースでもほぼ毎日事件通報はあります。結局、犯罪をする人の思考を理解することは不可能なんですよね。


「なんだいきなり・・・では、今年もよろしくお願いします!」

今年はよい年でありますように・・・それでは! 
望月
望月
 
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どうも久しぶりですー。
リズベット…でも良いんじゃないですか?出しても。違和感はないですよ?

余談ですが俺もSAOの二次はじめました。アドバイスもらえると嬉しいです。 
作者からの返信
作者からの返信
 
感想ありがとうございます!エミルです!あはは・・・何分リズが好きなもので・・・違和感が無ければ幸いです。SAOの方、見させて頂きました。

アリオス・・・僕はそちらの名前は某ガンダムに繋がっちゃったり・・・ただ、アスナと幼馴染みかつ須郷さんが初期に出るのは珍しいですね。面白いと思います。・・・では、今年もよろしくお願いします!それでは! 
鳩麦
鳩麦
 
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どうもです!鳩麦です!

リ「よっ」

さて、今回は……まだまだ続くよ推理推理。

リ「俺はどっちかっつーと、キリトとアスナの間に挟まれてる咲のほうが面白れぇと思うがな」

相変わらず人が困るのを楽しむんだから君は……
あぁ、そういや困るといえば、リパル君?

リパ「うッス!!どもッス!」

リ「よぉリパル。お前結構詠とよく話すのな」

リパ「ッス?あはは……いやぁなんか意見とかの合わせがスムーズに進むッスよ」

まぁ、元々彼には少々のインテリ性はありますからね。口調の割にはw

リパ「この設定ししたのは作者さんじゃないッスか……」

はははwて言うか今はもうエミル先生でしょう。君にとっての作者さんはw

リ「それ言えてるな。鳩麦で良くね?」

リパ「ッス?か、考えとくッス」

ははは。さて、貫通継続とかの話題もありますが……

リパ「そういえば……冷裂さんはタイプ何なんッスか?」

リ「あ?攻撃タイプか?えっとな……斬撃と打撃だな。お前と同じで、当てる場所と……後、基本的には同時に2種類だったりもする」

ちなみに、冷裂は少し特殊な武器で、強化によって+~とかはできません。
代わりに耐及値はほとんど減らないに等しいんですよ。

リパ「耐及値無限……ッスか!!?」

リ「いんや、そうじゃねぇが、メンテに行くのは実際のとこ、三月に一変以下の頻度でも問題ねぇんだ。ま、俺が勝手に手入れしまくってんだけどな」

リパ「武器を丁寧に扱ってくれるのはうれしいッス!咲さんも良く手入れしてくれるッスから!!」

それはそれはw

さて、アシュレイさんの話にあそこまで咲が喰いついたのは……意外でしたね。

サ「え!?咲、アシュレイさんの事知ってるの!?」

リ「…………(←ユニクロとか、長持ちするブランドか安いブランドで固めて同じ服ばかり着る人)」

……(←同じく)

サ「わぁ……あの世界の服の事で共通の話題ができる男の子がいるなんて思わなかった!今度色々聞かせてね!」

い、良いですか?

サ「あ、はい!すみません急に……」

いえいえ~。

で、外史の起点って話は前にも聞きましたね。

リ「あぁ。俺が介入始めるより前に、それのおかげでひどい目にあってたもんな。あいつら」

えぇ。数あるバットエンドを回避し続けた先に居る一つの希望みたいな物ですからね。彼らは。
ちなみにリョウ、君の可能性にも、僕が想定できるもう一人の君、居るんですよ?

リ「あぁ?」

サチがあのまま死んだ場合の君です。

リパ「ッス!?」

リ「……」

ま、君自信がよくわかってると思いますが、その場合アインクラッドの殺人による犠牲者が2倍近くまで増えます。それと……ま、後は言うのはやめましょうw

リ「だな、そうしてくれや」

リパ「ッス~~」

で……おや、あとがきにシリカが。

鍛「……」←MOREDEBAN!!

シ「……」←MOARDEBAN!!

リ「シリカ。スペルちげぇぞ」

シ「へっ!?」

ではっ!

 
作者からの返信
作者からの返信
 
感想ありがとうございます!


「ども」


「よっ」

シリカ
「えっと・・・始めまして」


「どう?ここに来た感想は」

シリカ
「・・・あたしがもう一人いるのが不思議です」


「だろうな。俺らは本編で体験済みだし・・・」


「もう一人どころか性別まで変わってたしな・・・」

シリカ
「はぁ・・・」

さて、未だ続くよ推理合戦。


「てめ、涼人。好きで挟まれてる訳じゃねーっての」


「あはは・・・んで、リパルはどうなんだ?」

はは・・・まだリパル君を上手く扱えているのか自身がないので・・・そこら辺は追々・・・



「へ〜、冷裂って便利なんだな。っと、定期的に整備しなきゃ武器に愛着なんて湧かないし、武器も応えてくれない」


「あの世界で武器は魂だって学んだからな。長く付き合っていきたいもんだ」

シリカ
「・・・コウハさんから貰った武器、ちゃんと大事に使ってます」


「そっか、ありがとな」

シリカ
「でも・・・アシュレイさんのことを知ってたんですか?」


「あ、あはは・・・ま、まぁ色々とな・・・ああ、サチ。後で俺なりのコーディネートを教えて・・・」


「・・・」

シリカ
「コウハさん?」


「・・・いや、何でもないよ。ブランドねぇ・・・俺は安物を適当に着るタイプだからな」

・・・←同じく。


「外史の始まりか・・・てかその時はシィすら来てなかったんじゃないか?」


「左慈とかいたもんな。あの時」


「さっきも話したけど、欠片が集まってできた俺達。女の俺達・・・」


「可能性は幾らでもあるさ。・・・助けられなかった人を助けられた可能性・・・とかな」


「あのな。それは逆に言えば助けられた人を助けられない可能性だってあるんだぜ」

シリカ
「そ、そうです!あたしは・・・コウハさんに会えてよかったです!」


「シリカ・・・そうだね。君との事まで否定するなんてあり得ないな」


「サチを救えなかった涼人・・・知りたくないな。その涼人は“人間”かもわからないしよ・・・」

シリカ
「(サッ)」←MOREDEBAN看板


「シリカ・・・」←同じ看板を持たされている。


「はは・・・それじゃ、また次回もよろしく!」 
黒一文字@
 
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黒羽「……」

黒「……」←冷や汗全壊

黒羽「……はぁ、不問にする」

黒「……ほ、よk(ジュッ)」

黒羽「……俺だけな」

ソフィア「……」←砲撃した







黒羽「というわけで久しぶりだ」

ソフィア「…(こく)」

黒羽「今回は圏内PK事件…それも魔可不思議な事件だ」

ソフィア【圏内?】

黒羽「ああ、普通PKできるのは街などのシステム的に保護された所以外でのHP全損か…圏内でも決闘の『全損決着モード』でPKだ。つまり、カインズはそのいずれにも当てはまらない方法で殺されたらしい」

ソフィア【どこかおかしいかも?】

黒羽「もしかしたら亞莎の言ったとおり条件が揃えばコード解除されるのもありえるかもしれない」

ソフィア【そんな、あ】

黒羽「ん?」

ソフィア【黒羽、武器や防具って耐久値なかったかな?】

黒羽「たしかあるはずだが…どうしてだ?」

ソフィア【いえ、やはり何でもないよ。言ったこと忘れて】

「(あまり確信できるものじゃないから…伝えれない)」

黒羽「お前の口からは言ってないがな」

ソフィア【揚げ足取るのが得意そうだね】

黒羽「……そういやシィは?」

ソフィア【流したね…世界を飛び回ってるよ。リリなの、ネギま、fate、AngelBeatの世界の事後経過。現在リリなのの世界以外の人たちの所へ行ったり恋姫の世界に行ったり。あと今亮たちの現実の世界で何か起こってないかの監視。一応家族の所や病室にも行ったけど何も起こってない。そんな感じだよ】

黒羽「造物主のスペック見誤らない程度にして欲しいんだが…」

ソフィア【元々のスペックがおかしいから大丈夫なんじゃ?】

黒羽「まぁ、それでいいか」

ソフィア【因みにクレス、ルナセナ、ユエは世界のみんなが集まってるところで補佐中】

黒羽「来てないとおもったらそっちに行ってたか…まぁ役に立つならいいか。というわけでそろそろ終わるな」

ソフィア【またね】







黒羽『さっさと執筆しろ馬鹿さくしゃぁぁぁ!とっくにネタ仕上がってんだろが!』

黒『仕上がってるよ!文章にできないんだ!』

黒羽『い・い・わ・け・すんなぁぁ!』

黒『ぎゃぁぁぁぁぁあ…』




パスカル『あの二人も変わらないね~』

ソフィア「……うん」 
作者からの返信
作者からの返信
 
返事遅れてすみません!感想ありがとうございます!


「久しぶり」


「よっす」


「圏内PK・・・そんな事が・・・」


「あり得ないとは思うんだけどな・・・」


「耐久値・・・か。つかソフィア。平気なのか?ソードアート・オンラインの世界はグレイセス以上に修正力が強い。いくら紫たちの力があっても・・・」


「しかも、ナーヴギアがある以外は正史と大体同じだから、赤白の髪じゃ凄い目で見られたりしてな・・・ってソフィア!?まさか俺の病室に行ったんじゃないよな!?行くなよ!ぜぇったいに行くなよ!?」


「どうしたんだよいきなり・・・クレス達も無理はしないでくれよ」


執筆が進まないのはよく分かります(笑)自分のペースで頑張ってください。


「それじゃ、次回もよろしく!!」 
鳩麦
鳩麦
 
コメント
どうもです!鳩麦です!

リ「よぉ」

さてさて今回は……

リ「うはは、あん時か!って何だ?咲お前……KoBだったりすんのか?」

そう言えば、彼はやたらとアスナと関わりが深いですね?

さて、で……

リパ「どもッス!」

や、リパル君。君もすっかり溶け込んでますねえw

リパ「いやぁ、それ程でも無いッスよ」

リ「なに照れてんだ気持ち悪ぃぞ」

リパ「ヒドいッス!あ、そッス、リョウさんお願いが……」
リ「あン?」

リパ「オイラのマップ機能なんッスけど……」

あぁ。今回使ってた奴ですね。

リパ「一応、SAOの名残で付いてるオイラの武器IDでオイラの存在自体は誤魔化せてるッスけど、あのマッピングちょっとスレスレで……その……少しお手伝い願えないッスか……?」

リ「はぁ?つってもな……どうする?」

カーディナルの相互制御システムを誤魔化して欲しいんですか?

リパ「ッス。マッピングとサーチングを同時に武器が行ってるッスから、下手すると……」

了解です。じゃ、あちらのカーディナルのメインシステムに同時にリパルの武器システムに組み込まれてる機能をこっそり上書き入力しましょう。リョウ、手伝って下さい。

リ「しゃあねえな……」

――作業中――


リ「ほい終わりっと」

これで、誰かが確認しない限りカーディナルその物に君の機能が認識されるって事は無い筈です。まあマップ機能なんてそんなに問題になりませんが。

リ「いやいや、そうでもねえって」

リパ「ありがとうございますッス!」

さてさて……で、やっぱりキリトへの警戒心が……

リ「この時期だとリズはまだだよな?マジでどした彼奴」

ふぅむ……分からん。サチ云々は別に彼には関係ないでしょうし……リパル、何か分かりません?

リパ「オイラにもよくは……」

むう……一層……?いや、まさか……?

リ「ま、今は良いだろ。で?」

リパ「リョウさんは知らない話ッスよね?」

リ「あ?何言ってんだお前?」

リパ「ッス?」

リ「俺の時もあの事件はあったぞ?」

リパ「ッス!?さ、作者さん!?」

描写しなかっただけですよw僕がアスナ編を書いてる頃圏内事件はまだネット公開だったんですw

リパ「な、成程ッス……」

リ「ま、俺としちゃあの前の日の方が印象に残ってるがな。何たってあん時はいきなり(シュバババババ!!)うおおおお!!?」

???「あ、アスナ!?なんだどうした!?」

???「止めないでキリト君!あの時の記憶は抹消しないと」

リ「じ、冗談じゃねえっつの!だからっていきなりスターライトティ……(シュババッ!)ぬあああ!?」

???「待ちなさい!」

あぁ、ちょ……あーあ。行っちゃった……。

リパ「あの二人、何があったんッスか?」

うーん、説明すると僕まで攻撃受けそうなんで、まあその内。

リパ「はぁ……ッス?」

さてさて、事件発生!
咲達は謎を解き明かせるのかー!?

ではっ! 
作者からの返信
作者からの返信
 
感想ありがとうございます!はは・・・ちょっと色々あって遅れました。


「やっほ」


「おっす」


「・・・んで、お前ってKoBなのか?」



「さてな?それもこの先分かるさ。アスナと仲が良いのも・・・訳ありかな」


「ふーん」


「それにしても、悪いなリパル。無理させて」


「本当にリパルに優しくなったよなぁ」


「そうか?涼人もサンキュな」


「しっかし、なんで兄貴を敵視してるんだ?」


「そりゃあ・・・気にくわないってーかあんまり好きじゃないってーか・・・」

ちなみに咲がキリトと相性悪い理由は単純かつ常識的にはあり得ません(笑)今まで得てる咲の情報を捨てないと解らないかもしれませんね。


「なんでそんな・・・」

ちょっとしたお遊びです。最近では鳩麦さんも使ったやもしれませんよ?



「なんだそりゃ・・・って圏内事件か・・・」


「一応コレは某FF?の如く長い回想だからなぁ・・・」


「必死にプレイしてたら殆ど思い出話って・・・どんだけ長話に付き合わせたんだよ」

・・・ああ、まだ圏内事件というか八巻が発売されてなかった時・・・今思えば時は経つものですね・・・


「爺クサ・・・つか涼人。お前、アスナに何かやったのか?」


「おい・・・顔怖いよ・・・?」


「・・・キリトだけでもアレなんだし、あんまちょっかいだすなよな・・・」


一体何があったのか詳しく聞きたいのでしょう?


「まぁ・・・ね。とにかく、咲の謎解きスタート!」


「俺、軍師に転向しようかな・・・」

それではまた次回会いましょう!それでは! 
鳩麦
鳩麦
 
コメント
バイオ6、ジェイク格好良いですよね!あの主人公属性はやばいですwジェイク編オープニングとエピローグで痺れましたw

どうもです。鳩麦です!

リ「よっ」

さて今回は……ありゃ、スグとの間にそんな事が。

リ「成程……まああいつ昔からおっちょこちょいな所あったからな……」

そうなんです?

リ「あぁ。木登りしては意地張って落ちそうになる。急いで階段登るとこける。今は無くなったけど昔だと砂糖と塩間違える。自分で沸かしたつもりが電気湯沸かし器付け忘れてて、その風呂に飛び込んだ時の悲鳴聞いた時にゃ何事かと思ったわな」

あれ?そこで風呂場に飛び込んだとか無いんです?

リ「咲みてえにか?そう言うのなら……(ビュッ!)おっと。あー、やめとくわ」

はははw
さて、そんなおっちょこちょいも笑えないレベルになると……

リ「ふーん……まぁけどよ、あいつなら何とかするだろ」

ですねwゲーム終了まで持ち越しても問題無い話ですw


さて、丘攻略に関しては問題なし。
亮君wだからなんだじゃないですからw問題なのは君じゃなくてシリカw

リ「まあ亮の言うのにも一理あるがな。見えようが見えまいが大して変わらん」

きみはもうそのレベルですもんねw

で、タイタンズハンドですけど……

リ「タイタンズ……あぁ、あぁ。あのかませ犬みたいな連中な」

今思い出しましたよねw

リ「オレンジ連中の事なんざ一々覚えてられるかよ。ましてあんな雑魚」

珍しく言い切りましたねw
まあ彼等もゲーム終了まで生き延びましたからねw

リ「そうだっけか……?あぁ、そだ。ロレントから言われてたんだっけか」

またw
まあシリカの前でもあったわけで……正直彼らは君の前にたったオレンジとしては運の良い部類でしょうw
ふむ……所で亮、まるで君、彼らを殺したがっているように見えますが、そういうのなら止めた方が良いと思いますよ?

リ「だな。んな価値ねえよそんな連中。お前がその殺気向けるべき相手は別に居んだろ……殺す事を無駄使いすんなよ」

特に、SAOではそれをしない方がよろしいかとw
ま、僕らが言えた義理じゃ有りませんが。

さて、おやおや。意外な繋がりがあったんですねw

リ「だなぁ……情けは人の為ならず……ってか?」

もしそれで亮の気分が晴れたなら、そうかもしれませんねw

ではっ! 
作者からの返信
作者からの返信
 
感想ありがとうございます!ジェイクはアクションが父親譲りで素晴らしいですよね。・・・ただ、自分は2の頃に護衛対象だったシェリーがあんなに強くなってる事に驚きましたが(笑)あとピアーズ・・・素晴らしい最後だった・・・


「何感傷に浸ってるんだよ」

そう言えばピアーズもシノンと同じアンチマテリアルを・・・


「駄目だな、これ」

「はは・・・こっちの直葉もよくおっちょこちょいなことをしてたなあ・・・また、笑顔が見たいな・・・」


「この世界のお前はどんだけ苦労人なんだか・・・って涼人!そんな昔のことを・・・」


「前科三犯が何を言ってるんだよ」


「うぐ・・・」


「・・・あー、そっか。年頃の女の子が下着を見られたら恥ずかしいか・・・」


「とっさにその考えが浮かばない辺り、俺らの感覚ってズレてるよなぁ」


「そしてタイタンズハンド・・・最低な奴らだったな」


「みたいって言うか・・・まんま噛ませ犬だったな」


「ああ、それと俺も殺したがってた訳じゃなくて、ただ抵抗するなら容赦はしないぞって脅しをかけてただけです」


「(あんな目がマジになる脅しがあるのか・・・)」


「実際なら拷問辺りが精神的に来るらしいけど・・・この世界って痛覚ないからさ」



「殺すことの無駄遣いねぇ・・・俺達にそれを言うか」


「俺は・・・自分の為に何人の命を断ったんだろうね」


「さあな・・・」

あ、確認なんですが、ラフコフ討伐は八月で、圏内事件は同年四月ですよね?ちょっと年表がこんがらがってしまって・・・(笑)それでは、次回もお楽しみにー! 
望月
望月
 
コメント
おおーエクシリア2やってるんですか。ルドガー格好いいですよね。トゥルーエンドでは思わずないちゃいましたよ。

それで今回の話はロザリアか...まあ僕は本で読んでるだけでアニメは見てないんですけど確かにロザリアはむかつきますよね。

更新頑張ってください。 
作者からの返信
作者からの返信
 
感想ありがとうございます!

ルドガー・・・確かにトゥルーも泣きかけましたが、自分が一番やられたのはユリウスですね・・・よりにもよってアニメーションを持ってくるとは・・・その分二週目は変化衣装でルドガーをエルにしたりして笑ってますけどね(笑)ヴィクトルの時にエルのまま行くと壮絶な親子ケンカにしか見えないw



確かにロザリアはウザいですよね。アニメを見るとキャラの動かし方が分かりやすくて助かります。・・・応援ありがとうございます!そちらも更新頑張ってください!それでは次回をお楽しみに! 
鳩麦
鳩麦
 
コメント
~♪

どうもです!鳩麦です!

リ「よっ……って、なんだこの曲

Real Force って曲でしてw最近のお気に入りですw

リ「またかよ……つーか、ん?サチは?」

一応引っ込んでもらいました。まあこれで亮が出て来るかはともかく、気まずさは少しは緩和出来るでしょう。

リ「はぁ……ま、いいや。で……あぁ、そこか」

第三十五層ダンジョン“迷いの森”ですね。おぉ迷ってる迷ってるw

リ「アホかお前は……元々方向感覚良くねぇ癖に何で金ケチんだよ……あのタイプのダンジョン行くなら多少高くても地図買う!死にたくねえなら普通のロープレでも常識レベルだぞこんなもん」

ゲーム攻略の事になると熱いですねぇ……

リ「彼奴が迂闊すぎんだよ。まさか迷宮区でまで迷ってんじゃねえだろうな?」

はははw
で……お、シリカですね。

リ「あぁ、泣き虫シリカな」

シ「泣き虫じゃありませんってば!」

リ「どーだかなぁ」

こらこらwシリカも出ないでない。

シ「むぅ……はい……」

さて、展開は原作と変わりませんね。

リ「だな。けどあいつがやるとなぁ……」

まぁ前例が有りますからねwけど……

リ「今の彼奴は……か」

明らかに他人と親密になることを避けようとしてますね。参った……人と関わりを持つことはSAOの醍醐味なんですがね……

リ「……ま、彼奴の好きにさせてやろうや。ああ言うのは自分で整理付けるまで待たねえと」

でしたね。
さて、シリカ編は原則として、キャラが“どう”強いのか。それに加えて、SAOにおける悪事に対する価値観や考え方を提示出来るよい機会ですよね。

リ「現実でもまともな奴じゃ無い……か……ははっ、そうかもな」

ふむ……僕等は法にスポットを当てましたよね。そう言えばエミル先生、ラフコフ討伐戦はどうなさるんですか?あれはあれで考え甲斐のある話ですが……

リ「……やめといた方が無難だと思うがな」

そうですかね?
さて、で、聴かれてて。

リ「アホとはご挨拶だな、コラ」←聞き耳スキル完全習得者《コンプリート》

あははは……

リ「お前な。俺があれ上げるのにどんだけ苦労したと思うよ?毎日毎日用もねえのにスキル起動さして最終的にはフィールドの音“楽しんで”たんだかんな!?」

楽しんでたなら良いでしょうよw

リ「アホ言うなってこった」

はいはいw
さて、原作では空気になりつつあるシリカですが(ヒュッ

ドスッ!(MORE DEBAN!)

リ「あー……ま、頑張れよ。まあまさか丘でまで迷わねえとは思うがな」

で、では…… 
作者からの返信
作者からの返信
 
感想ありがとうございます!・・・とある科学の超電磁砲の曲ですね。再び新しい曲が増えました。・・・そう言えば、某動画サイトにアスナ、サチ、シリカのキャラソンが上がってましたね。個人的にサチのが一番です(笑)


「・・・」


「平気か?亮」


「平気ではないけど・・・心配かけて、ごめん」


そして迷子ですね。


「・・・いや、まあ、確かに失策だけど・・・あんまりコルを使いたくなくて・・・」


「なんでだよ?」



「いや・・・ちょっと引っ越ししたくてさ・・・」



「はあ?この間(シリカ編時点)引っ越したばっかだろ?また何で・・・」


「・・・もう少し自然が多い場所がいいかなーって。だけど結晶代に擬音と迷切と葬解の整備代、その他諸々・・・中々お金が貯まらなくて・・・」



「んー・・・安く整備してくれる宛はあるけど・・・」


「ま、まあ置いとこう。そっちのシリカは久し振りに・・・なるかな?」



「確かに・・・作者、シリカに“泣く”って文字何回使った?」

正直覚えてないです。下手したらレギュラー組並に・・・あと、多分ラフコフ討伐は飛ばします・・・すみません。一応次話で少しだけ触れるかもですが・・・


「聞き耳スキルか・・・つかそれで俺と詠の会話を盗み聞きしたよな」


「・・・悪い、リョウ。確かに大変だったな・・・うん」


「まあ、俺は裏道を通れるけどな・・・あんなスキルがあるなんて・・・」


「咲?」


「あ、いや。何でもない」


「シリカの出番は・・・?」

〜〜〜ひゅ〜〜〜


「吹けない口笛を吹くな!」


「と・・・とりあえず次回は俺が主役だ!よろしくな!」


「・・・また次回ー・・・リョウ、サチに気を使わせてごめん。って言っておいてくれ」

 
望月
望月
 
コメント
初めて感想を書かせていただきます。望月です。

今回の話にちょっと誤字を見つけたので報告させていただきます。

『事故満足』→『自己満足』ではないでしょうか。

あと面白かったですSAOもテイルズも大好物なので。 
鳩麦
鳩麦
 
悪い点
えっとですね・・・・・・権利主張するわけではないのですが、蹴り系統の技によるスキル硬直短縮は原作由来のものではなくて、オリ設定なので、使うのでしたらご相談いただきたかったです、はい。

何故かというとですね……あの設定実は明かしていること意外にいくつか裏設定が有るんですよ。
なので余り乱用すると設定的な矛盾が生じてしまいますよーと(実はあれ、原作のシステム崩壊ギリギリの設定なんです)
 
コメント
今回感想なのに長いです。

どうもです!鳩麦です!

リ「よっ」

サ「……」

ふむ……。

サ「……(ペタン」

リ「…………」

…………

サ「……(ギュッ」

リ「っ!?」

ふむ……

サ「……ごめん、リョウ。ちょっとだけ……ちょっとだけだから……」

リ「はぁ……好きにしろ。しばらくは付き合ってやるから」

サ「う゛んっ……」

――――

さてさて、今回はまあ、此処だろうなと思っておりましたw
正直に言いますと、これで正しいと思います。
もし仮に、リョウが彼女を助けても彼女にとってリョウが支えとなれる存在で無かったら、僕も間違い無くエミル先生と同じ選択をしたでしょう。

あの頃の彼女の心がけして強くは無いのは、誰の目にも明らかですから。

ふう……

リ「なーんで作者の方が溜め息ついてんだよ」

おや、終わりましたか?

リ「終わったっつーか、まあすぐ立ち直りそうだぞ?」

それはそれは。彼女のメンタルも成長してますね。

リ「よく言うぜ……」

ははは。まあ、良いこと何ですから。

サ「えっと……」

おぉ、本当に早い。

サ「あはは……まだ、ちょっと辛いですけど……」

リ「だから、無理してでんなっつーの」

サ「ううん。あれは……私達みんなで考えなきゃいけない事だから……」

リ「……好きにしろよ」

良いですか?では、今回の根底はやはり、黒猫団ですね。此方の世界にも有ったことですから概要については言うまでも無いでしょうが、やはり注目すべきはあちらのサチの生存と……

リ「壊れた心……ね」

サ「無理、ないよ。私だって……」

ま、繰り返しになりますがあの頃のサチは精神的にお世辞にも強いとは言えませんからね。

リ「ま、そこは良いだろ。かなり厄介になったなオイ……」

ですねぇ……正直回復魔法やらなんやらでどうこうなる問題ではないですし、外的にアプローチする方法がない……

サ「現実に戻してあげたら……何か……」

うーん、どうでしょうかねぇ……正直、SAOって言うのはあくまでも脳とは直通。プレイヤーが得た情報は全て現実の肉体と脳に回帰するわけですから、現実に戻っても彼女の精神が元に戻るかどうか……

リ「けどよ、現実に戻りゃ咲の奴闇使えんだろ?あいつに迷惑かけるはめになるが……」

サ「そっか、吸収してくれたら……」

それもどうでしょうかねぇ……

リ「ん?」

雛里の時とじゃ全然状況が違いますから。闇ってのはあくまでも感情制御でしょう?物理的に脳内の電気信号操作してる訳じゃないですから記憶も経験も残るじゃないですか。目が覚めた途端に思い出して後遺症なんてのも十分あり得ますよね。

リ「ぬ……」

サ「じゃあどうしたら……」

まぁ、正直自然治癒を待つのが無難ですよね。下手にアプローチしようとしない方が良いと思います。なんか解離症と思考障害と意識障害併発したみたいになってますし。

リ「……」

サ「そんな……」

まぁ、今は待つべきでしょう。兎にも角にも現実に帰らねば治療も出来ませんし、もっとも、現実に戻ったからといってどんな治療が出来るのかも分かりませんが……それよか更に早急に解決すべきは……

リ「あの馬鹿……」

サ「亮……」

やれやれ……自分はこの世界に居るべきではない……と来ましたか。

リ「なんでそうなんだよ……」

サ「あ、あのね……!亮……!亮のせいじゃないから……私達が……!」

リ「落ち着け(デコピン」

サ「あうっ!」

定まってませんねw

リ「大体、こっちで言うなっての」

サ「だ、だって……」

まあ、言いたい事は分かりましたから。だから泣きながら叫ばないでくださいってw

サ「え……」

リ「自覚なしかよ……アスナ!」

ガチャ

ア「え?何……さ、サチどうしたの!?」

サ「え、えっと……」

すみません。預かって頂けますか?

ア「は、はい……サチ、大丈夫?」

サ「う、うん……」

――――

リ「ったく……」

はははw
それにしても、グレイセスで亮に会った時、言っておくべきでしたかね?

リ「そういや彼奴は“ゴマ団子作った娘”てしかしらねえのか」

ええまあw僕の記憶が確かなら言いませんでしたしw

リ「言ってたら言ってたでめんどくさそうだしな……別に良いだろ」

はははwいずれ落ち着いたらにしましょうかねw

リ「だな。ま、その前に彼奴がどうにかならねえと落ち着くも糞もねえが」

ですねw

ではっ! 
作者からの返信
作者からの返信
 
感想ありがとうございます!


・・・ああああ、すみません!!つい新しい世界で調子に乗ってしまったみたいです・・・すみません、今後気を付けます。









「・・・よっ」


「何でボクなのよ」


「仕方ないだろ。亮の奴、いくら別世界のサチだって解ってても会うのが怖いんだと」


「・・・まったく・・・」


「にしても闇か・・・でも、この世界じゃ闇が使えるかどうか・・・」


「?現実に戻れば使えるんじゃ・・・」


「いくら傍観者と紫の力で監視が緩いっつってもイレギュラーがあっちゃいけない正史に近いんだ。・・・使えたとしても」


「そっちの言う通り、すぐに新しい闇が精神を飲み込む・・・」



「完全に元の状態に戻すなら、愛依と同じ方法を使うしかなくなる」


「特定の者に対する負の感情を・・・消す」


「黒猫団のことを記憶とか含めて吸収して、SAOの事実を伏せ・・・そうだな、交通事故にでも遭ったことにすればいい。多少のショックは受けるけど・・・」


「壊れる程じゃない訳ね・・・けど」


「そう。それじゃ、単なる逃げにしかならない。それどころかきっと亮はそれを望まない」


「・・・どうしようもないのね」


「涼人・・・サチ・・・すまない。アイツも結構参ってるみたいだから・・・逆に慰めちゃ不味いかもな」


「特にサチに慰められたら発狂ものね」


「詠!」


「ボクの役目は咲が言えないことを言うのが役目よ」



「・・・悪い。涼人、亮が来たら普段通りに接してやってくれよな」


はい、それでは次回もよろしくお願いします! 
鳩麦
鳩麦
 
悪い点
前話から立て続けに読まないと話がつながりにくいですね。

一番初めに、「あれは俺が〜〜」くらいは入れたほうがいいかもです。

 
コメント

どうもです!鳩麦です!

リ「よぉ」

サ「こんにちは」

さーて今回は……ってやばっ!?

サ「え……?あ……」

リ「っち……」

あー、僕は消えますね。はい。

サ「う……」

リ「お前も、いるな……当たり前っちゃあそうだけどよ」

サ「そう……だね……でもあれは……私じゃないん、だよね」

リ「まぁな……お前であって、お前じゃねぇ……って言って、なんとか居られそうか?」

サ「あはは……ごめん。分かんないや……あの時の事は、自分の中で整理できた筈なんだけど……もう一回あの時の事見るって思ったら……身体、震えてきちゃった……」

リ「……無理して見る必要もねえぞ」

サ「……ううん。それでも……やっぱり、向き合わなきゃって……思うから」

リ「なら、好きにしろ。決めたなら、俺は口出ししねぇよ」

サ「うん、ありがと……あの、亮……きっと、きっとその先、大変なんだと……だったんだと思う。でも……頑張って」

リ「まぁ……どう転んでもテメェの事を責めたりゃしねえよ。たぶんな」

終わりました?

ではっ! 
作者からの返信
作者からの返信
 
感想ありがとうございます!


「や、やあ・・・サチ」


「いきなりどうしたよ?」


「いや、まあ・・・色々」

指摘ありがとうございます!修正しました。


「そうだよな・・・リョウのとこのサチは違う世界のサチだからな・・・」


「だけど、一度経験したことをまた見せられるのは苦痛だよな・・・」


「サチ・・・俺は・・・」



「ほら、あちらさん気にすんなって言ってるんだからよ」


「ああ・・・そうだよ、な・・・」


「参ったねぇ・・・ま、次回をよろしく」


「・・・俺は」

それではまた次回!それでは! 
黒一文字@
 
コメント
黒「ども、黒一文字です」

黒羽「黒羽だ」

黒「ふむ・・・次はSAOの世界かー」

黒羽「あんたがSAO読み始めたのは何時なんだ?」

黒「確か・・・にじファンが閉鎖する2日前だな」

黒羽「そうか。で、にじファンもほうのSAOは見れたのか?」

黒「鳩麦さんのだけ…」

黒羽「そうか。まあ、それは置いといて……SAO編では二人一緒なんだな…」

黒「ふむ…亮はキリトの弟か…神の力を頼らなかったら誰かの弟になるのか?」

黒羽「一応グレイセスに行くときはシィ(造物主)の力だからな」

黒「……造物主って神にはいるのか?」

黒羽「確かネギま35巻のネギの台詞に『造物主(かみさま)の人形であり続ける必要なんてないんだ』っていってたような…」

黒「曖昧だな…」

黒羽「…この話はなかったことに」

黒「ああ…ん、咲は何でキリトを敵視してるのか…?」

黒羽「声優関係?」

黒「実はSAO陣の声優をイマイチわかってないという…」

黒羽「おい…多分関係ないと思うぞ」

黒「……」

黒羽「……そういやシィは?」

黒「造物主の掟で幻想郷行った」

黒羽「そんな簡単に逝って…じゃなくて行っていいのか?」

黒「どんな間違いだ…さあな~」

黒羽「まあいいか……それではこれにて」

黒「次回も楽しみに待っています




…さて、ピクミン2やるか」

黒羽「Σ古いな!?」 
作者からの返信
作者からの返信
 
感想ありがとうございます!


「おっす、黒羽」


「やっほ」

SAOは僕は鳩麦さんの影響で読みました。そしたらハマっちゃいました(笑)ゲーム楽しみだなぁ・・・


「はいはい・・・ってまあ、強ち間違いじゃないかもしれないですね」


「世界に異端者と認知させない為には登場人物の身内にして欺く・・・ってことか」


「んでんで、キリトを敵視している理由は?」


「今は言わねぇよ。声優・・・キリトの声優ってアイドルマスターと・・・」


「今のジョジョで“そこに痺れる憧れるゥ!”って言ってたね・・・あ」


「?」


「共通点があった。お前とキリト(の中の人)やたら子安キャラと接点があるんだ!」


「・・・は?・・・あー」


「お前は于吉とジェイド、キリトは須郷や961プロの社長にディオ!」


「・・・言っとくけど、偶然な上に違うからな?」


「あれ」


「・・・ってシィの奴、幻想郷に行ったのか?」


「(・・・特に違和感ないよね)」


「不老不死じゃ輝夜とかか」


「まあ・・・とにかく、これからよろしく」


「また次回もよろしくな!」

 
鳩麦
鳩麦
 
コメント
どうもです!鳩麦です!

リ「よっ」

サ「こんにちは」

さてさて今回は……

リ「うっわ!なつっ!?」

サ「ひゃっ!?」

声デカいです。

リ「いやだってなぁ……なついぜやっぱ。俺あん時茶ぁ飲んでたなぁ……」

まだサチをメインヒロインと定めてなかった頃の話ですからね……

サ「あれから……どれ位経ったんでしょう……」

多分僕にとっても君達にとっても一年くらいかと。

リ「さて……まあクラディールのおっさんは良いとして、おっ、アスナんチか」

リパ「やっぱり行った事あるッスか?」

リ「いんや。おれは無いな……って」

サ「あ、リパルくん」

リパ「どもッス!こちらは順調ッスよ!」

リ「みてえだな。詠が指輪の中なのにはびびったが」

はははw

リパ「んじゃ、戻るッス!(ぷつん」

はやいw

サ「そう言えば、亞沙さんは……?」

なんか、置いてくるとかって話でしたよね。

リ「……。強盗でも、出てんのかもな」

ふむ?……まあ良いでしょう。それよか、どうですか?君としては。

リ「あ?あぁ、亮か。まぁ何つーか、弟が増えたみてぇな感覚だな」

サ「クスクス……桐ケ谷 亮って、なんかほんとにりょうの兄弟みたいだね」

はははwですね。まぁ世界レベルでは違いますが、家族が増えたとでも思えば。

リ「ま、悪い気はしねえわな」

サ「そういえば……」

はい?

サ「あの……一回キリトと亮が喧嘩したって……」

あー……

リ「別に大したことじゃねぇだろ。終わるぞ作者?」

そうですね。

サ「え、り、りょ──」

ではっ!!! 
作者からの返信
作者からの返信
 
感想ありがとうございます!


「・・・そっか、そりゃ懐かしいよね」


「よく考えたら真似と開閉も二年経ったな・・・」

ここまで続くとは微塵も思いませんでしたけどね。


「こっちもクラディール無視して・・・アスナの家って凄いよね」


「お前んとこのダメ兄貴と違ってきちんと金貯めてるからな」


「・・・なんでキリトのこと嫌いなんだ?」


「さあな」


「亞莎は・・・まあ、そんなとこかな・・・っと、なんなら呼んで上げようか?“涼人お兄さん”」


「確かに、名前も似てるしな」


「あはは・・・あー、サチ・・・その、色々あってさ・・・は、はは・・・それじゃ!」


「・・・また次回な」 
地獄の傀儡師
地獄の傀儡師
 
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傀「更新お疲れさまです」

彩「SAOか。ゲームに入り戦いプレーヤーが死んだら本体も死ぬねぇ」

剛「現実と特には変わらんな。レベルが上がり強くなるぶん、現実よりましだ」

彩「そうは言うが、何の覚悟もない一般市民じゃ、慌てるのは当然だな」

剛「市民が知らないだけで、現実も実際は同じようなものだがな」

傀「そうですね。では私はこれで」

彩「ゲームの時間だ」 
作者からの返信
作者からの返信
 
感想ありがとうございます!


「死んだら終わりか・・・」


「俺等からしたらあんま変わらないけどな」


「・・・それ言うなよ」


「確かに現実にも争いはあったけど・・・ま、とにかくこれからもよろしく」


「みんなを必ず助ける・・・!それじゃ、また次回!」 
鳩麦
鳩麦
 
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どうもです!鳩麦です!

リ「よっ」

サ「こんにちは」

さてさて……遂に来ましたね!亮君、咲君、ようこそ!SAOへ!

リ「招かれて嬉しいとこでもねえがな」

はははw何しろデスゲームですからねwっておや?

サ「どうしたんですか?」

茅場殿のあの言葉って、ゲームの正規サービス開始前から言ってたかな?って……

リ「あ?あー、まあ確かに、デスゲになる前は遊びだったんだよな」

て言うか原作のどこで言ったんだったか……まあ覚えてないので、気にしなくて良いですw

で……あぁ、わかります。SAOの説明シーンって長いときは滅茶苦茶長いですもんね……僕も以前苦労しました(涙)

サ「何回も“なげぇよ!もっと簡潔に説明しろやクソがぁ!”ってパソコンの前で騒いでましたよね」

暴露せんでください……

リ「やれやれ……で、ははっ!開始初っ端から人助けしてたのかよ。お人好しなこったな“コウハ”」

サ「亮らしいね……私なんてパニックになっちゃっただけだったよ」

リ「俺は速攻街から出たからなぁ……」

極限の状況でこそその人の本質が問われると言いますが……まさしくですね。性格出てます。咲はどうだったんですかね?

リ「あいつはキリトとか俺寄りだと思うがな」

そうですね。記憶云々無いなら性格違うかもですが、これまでそう言う事も無かったですし。いずれにせよゲーム中に記憶は戻るでしょう。

サ「無事にクリア出来ると良いですよね」

そうですね。(他人事みたいに言いますけど、君も原作キャラですよ。それも最も悲運な……)
ま、少なくともリザードマンロードが出るまで(74層まで)は亮は無事のようですが。

リ「……ん?なぁ作者、コウハ……つか亮の戦い方ってよぉ……」

あ、リョウも気付きましたか。では少しだけ疑問な所を。
戦闘中、リョウが武器を鈴音から迷切に持ち替えたシーンが有りましたね?あれはもしかすると、不可能かも知れません。

サ「あ、システムの……」

そうです。原則的にSAO内に置いては二種類の武器を同時に装備する事は出来ません。いやまあ正確には持つことは出来るんですが……

サ「ソードスキルが撃てない……」

Exactly(そのとおり)SAOに置ける“装備”と言うのは、これまで亮達が過ごしてきた世界に置けるそれとは根本的に異なる部品があります。
これまでの世界……例えばテイルズの世界なんかでは、亮達にとって武器は持てば“装備”でした。それは、その世界が例え元々はゲームでも、亮達の主観ではゲームでは無かったからです。けど……SAOの場合、亮達の主観であってもあの世界がゲームで在ることに変わりはありません。つまり……“装備”にはちょっとした過程が必要なんです。
SAOに置ける装備の過程は……はい、リョウ。

リ「あぁ?めんどくせえな……まずウィンドウ開くだろ?で、ウィンドウ上の装備フィギュアの右手……つか利き手をタップ(タッチ)して、出てきたオプションで《武器装備》を選んで、んで、出てきたストレージから装備したい武器を選んでタップ。OKボタン押して終了。だな」

よろしい。でですね、この課程を踏まずに手に武器を持っても、その場合ただのオブジェクト体を持っているだけで、“装備”していることにはなりません。つまりスキルは発動出来ないんです(投擲はスキルをセットして小石でも何でも投げたいものを持つだけで良いので例外)。SAOのシステム上、左右の手に別々の武器を装備する事はできないので(二刀流は例外)事実上擬音と迷切を同時に武器として装備フィギュアセットする事は出来ず、当然、フェル・クレセントから一閃への切り替えも不可能なわけです。

もしどうしてもしたいなら、さっきリョウが説明してくれた過程を《武器装備》を《装備変更》に置き換えてやり直さないといけません。

リ「相変わらず説明しだすと長げぇな作者」

あはは……すみません。

サ「でも……つまり亮のしてた戦闘は絶対無理……って事ですか?」

いえ。そう言う訳でも無いんです。ただちょっと工夫が必要で……

リ「《クイックチェンジ》だろ?」

そうですw
ネット上と……最新、SAOプログレッシブに乗ってるんですが、武器スキルアクティブMod(Modifyの略。スキル熟練度を上昇させた際に一定の数値事に取得チャンスを得られる《強化オプション》的な物で、例えば索敵だと50で《索敵距離強化》や《応用能力:追跡》等を幾つかの選択肢の中から選択式に取得できる)に《クイックチェンジ》と言うスキルが有ります。これは装備変更する過程を短縮するための物で、事前に変更する装備と持ち手を決めておけば、ウィンドウを開いた際に一番上に配置出来るショートカットを押すだけで装備を瞬時に切り替えられます。


リ「まあ元々は武器をモンスターに盗まれたり奪われた時に速攻持ち替えて戦闘続行すんのに使うスキルだ。スキル熟練すんのにも効率悪いってんで、実戦で使ってる奴殆ど見たことねえけどな……」

しかしこれを使えば零コンマ五秒で装備切り替えて戦闘出来ますから、事実上亮の行っていた戦法も可能になります。

サ「えっと……つまり亮は、《クイックチェンジ使い》って事ですか?」

恐らくは。まあもしくは何かしら二種類の武器を装備出来るスキルを持っているか……いずれにしてもSAOじゃ極めて珍しい戦闘タイプの持ち主ですね。

リ「だな……いつかデュエルやろうぜコウハ」

サ「リョウは、HNで亮のこと呼ぶの?」

リ「いんや、気分。まあデュエルするならアバター同士だからな」

半損か、一撃決着モードでやってくださいね。

リ「わあってる」

さて、次回は何処からかな……

サ「楽しみですね」

ですね。

ではっ! 
作者からの返信
作者からの返信
 
感想ありがとうございます!


「あははは・・・んで、言ってたっけ?茅場」

・・・すみません、言葉の下にソードアート・オンラインプログラマー・茅場晶彦と書いてあったので、何処かの雑誌に乗ったのかなーっていう軽い気持ちでした・・・で、説明長すぎますよね(笑)


「舌噛むっつの・・・」


「そりゃ鳩麦さんもキレるよな・・・んで相変わらずお人好しか」


「・・・うっせ。根っこの部分は変えらんないって」


「・・・それはどうかな?・・・俺がどうしたかは大分後半で判明するかな?」

ええ・・・ってああああああああ!!(叫)




「うわっ!?」

やってしまった・・・スタート直後に転倒するなんて・・・!


「作者、感想みて数秒フリーズしてから絶叫して姉に心配されてたな」

精神がどうかしたのかと姉にマジ顔で聞かれましたからね・・・ああああ、すみません。こんな初っぱな、しかも基礎的なことをドジるとは・・・ソードアート・オンラインの二次を書いている全ての先生方に申し訳ないです・・・そして細かいアドバイスありがとうございます!申し訳ありませんが、その案を使用させて頂きます・・・次も何かあったら教えて頂けるとありがたいです・・・


「リョウ、勝負なら受けるよ。・・・てかこれでシィ、剛鬼、リョウコウの全ての世界に行ったのか」

キャラを提供して頂いた皆様の代表キャラですね。


「ネギま、恋姫、SAO・・・涼人、俺ともデュエル・・・と言いたいけどな・・・ステータスが今までより低いかもしんないんでパスだな」


「レベルは?」


「ちゃんと攻略組のレベルだぜ」


「コウハなら世界間のハンデ無しでサシで勝負できるからな。一本取っちゃる」


「それじゃ、また次回もよろしく!」

 
鳩麦
鳩麦
 
コメント
どうもです!鳩麦で……

?「――――!!」

リ「だから暴れんなっつってんだろこの馬鹿!!」

?「――!――――!!」

サ「さ、作者さんあの子が……!」

静かに挨拶もさせてくれないんですね……クラナ、落ち着きなさい。

ク「……無理、です……!」

じゃあ気絶しなさい。(ガツン!)

――――

ふぅ……

サ「作者さん今の子って……」

あー、高町クラナ……ウチに「実験作」ってタイトルのあるじゃないですか。あれの主人公です。
もっと言うなら、リリなのの世界の住人でなのはの義理の息子です。

サ「あ……」

リ「成程な……」

別の世界だとは言ったんですがね……母親と同一人物のボロボロな姿見せられちゃ、我慢出来なかったんでしょう。

サ「…………」

リ「ちっ……」

まあ、紫の言った通りならあっちじゃもう終わってます。間に合いません。考えるのはやめときましょう。クラナは……しばらく気絶しててもらう方針で。

リ「だな……さてと、幻想郷ってやつか」

ありとあらゆる常識が通じない、面白おかしな世界ですね。

サ「えっと、なんか色々な人が居ますね」

そですね。実は一回あの人達二人とはバトってます。アーチャーとかアサシン使って。

サ「真似、ですか?」

Exactly(そのとおり)て言うか今正面からやって勝てないのにあの時よく勝てましたよね。居眠り門番さんに。

リ「ははっ!ちげえねえ。まああっちじゃ神やら幽霊やらがゴロゴロごちゃごちゃしてっからな。基本つええわな」

お、フランと仲良いですね亞沙。普通は彼女に「ワ タ シ ト ア ソ ン デ !」とか言われたら死亡フラグ以外の何者でもないんですがねw

サ「な、なんか凄い所なんですね……」

何しろ常識が有りませんからw
咲達の方は……

リ「ただのデートじゃねえか」

リパ「正直滅茶苦茶居づらかったッスよ……」

サ「あははは……(ちょっとうらやましいかも……)」

まあ某普通の魔法使いと空中クラッシュとかしてましたがねw多分彼女が言ってたのは人形遣いでしょうが、まあそれは良いでしょう。で……はっはっは、また記憶喪失するんですねw

リ「まあなんつーか、お決まりになりつつあるな」

サ「すぐに思い出すよきっと」

リパ「暫くお休みッスかね?」

君が話しかけるなら咲はすぐですがね。また一から溶け込み出すなら多分暫くは。

リパ「スリープッス」

寝てても良いですがちゃんと起きて下さいね。

リパ「うッス(プツン」

さてさて……来るみたいですね。

リ「だな。なんか感慨深いな」

サ「SAO……亮達も、プレイするんだね……」

楽しみですねえ。別に主でも何でもありませんが、歓迎しますよ亮君、咲君、ヒロインズとエミル先生w
同じ世界を描く一人として、それと……

リ「その世界を歩んだ一人として……だろ?」

サ「うんっ」

エミル先生の描くSAO、期待させていただきます。是非、楽しいゲームをプレイしていって下さい。まあもっとも……そのゲームは、『ゲームであっても遊びではない』んですがw


ではっ!














サチ、行きましたよ。

リ「…………」

ドガンッ!!

はぁ……机壊さないで下さいよ。まあ直せますが。

リ「クソ……ストーカー野郎が……」

参りましたねぇ……椿捕まったかも……

リ「追跡出来ねえのか?」

無茶言わないで下さいよ……まあストーカーさんの発言を見る限り多分殺されはしないでしょう。代わりに“何”されるか解りませんが……

リ「…………」

あれが、今回の黒幕ですか。

リ「黒幕ってほど対した野郎かよ。只のストーカーだろうが」

然り。されども強い事は確かなれば。と。

リ「光の矢……ねえ。神様気取りのクソやろうか。気に食わねえ」


ふむ……とにかく、手が出せる状況になるまで待つしか無いですね。あ、そう言えば……御守り……

リ「…………」

最後のあれは何だったのやら……SAOに飛んで来るかもですね……

リ「クソが……」

SAOじゃ君は出せません。我慢してくださいね刃(ジン)

リ「わかってる」 
作者からの返信
作者からの返信
 
感想ありがとうございます!・・・っておおう・・・


「なのはの義理の息子ねぇ・・・」


「作者、知ってた?」

この感想を見て速攻読みましたよ。・・・今まで見てなくてすみません・・・



「んで幻想郷・・・いや、多分あの時は真似したキャラがよかったんだよ、うん」

EXTRAアサシンとEXTRAアーチャーですね。懐かしい・・・


「美鈴も“気を使う程度の能力”だし、沢山教えてもらったよ。・・・亞莎、どう?」

亞莎
「え!?い、いえ・・・フランはそんなに危ない子じゃないですよ?最初の頃ちょっと喧嘩したり・・・その程度です」


「(その“喧嘩”の規模が知りたいよ・・・)」


「さて・・・」


「はぁ!?何がで、デートよ!アホなこと言うなー!」


「・・・詠は俺を友達としか思ってなかったのか・・・」


「え、ち、ちが・・・」


「そうか・・・詠、俺はお前と・・・」


「ちょ、ちょっと止めてよ咲・・・」


「(咲のやつ、ニヤリと笑っているよ。からかってるな、あれ)」

・・・はい、遂にやりますSAO。・・・正直この敷居をまたぐのは果たしていいのか・・・あの、もし更新されたものがおかしかったら教えて下さい。鳩麦さんのをご覧になった後とはいえ、どうしても正確に書けているか冷や汗が出まして・・・


「心配性だっての・・・んで、黒幕か」


「あんの野郎・・・今回は于吉よりタチ悪いみたいだな・・・」

完全なる悪役を出してみたいのです。


「うっせ。巻き込まれるこっちの身になれ」


「まったくだ。つか魔理沙との正面衝突地味に痛かったぜ・・・」


ははは、それでは次回をお楽しみに!・・・どきどき。 
黒一文字@
 
コメント
シィ「はいどうも、シィでーす」

黒羽「黒羽だ」

シィ「……あれ、作者は?」

黒羽「執筆中」

シィ「ふむ」

黒羽「…が進んでない」

シィ「えー……」

黒羽「ま、そんなことは置いといてだな……」

シィ「うん」

黒羽&シィ「「咲、詠(賈駆)、アビスメンバーの皆!お疲れ様でした!」」

シィ「アビスって何か長いように感じるのは気のせいかな?」

黒羽「知るか……作者はアビス、グレイセス、ヴェスペリア、ハーツしかやったことないらしいからな」

シィ「ふーん……」

黒羽「あと、愛依や椿のこともあるしな」

シィ「あの二人か……無事だといいけど……」

黒羽「そうだな……破壊者といえば、最後の戦力低下を狙ったあの女は何だろうか……」

シィ「亮の方でも修正力対策のを壊されたし…………ぐす…制作費がぁ……」

黒羽「あーよしよし」

シィ「なでるなぁ!」

黒羽「あだっ!」








キリエ『何やってるのでしょうかね、主達は……』

ルル「さあ…とりあえず、締めましょうか」

レキ『うん!』

デバイス組『『「それでは次回も楽しみに待ってます(待ってるよ)!」』』 
作者からの返信
作者からの返信
 
感想ありがとうございます!・・・執筆って思い付かない時ありますよね・・・


「何遠い目になってんだよ」


「黒羽、撫子。ありがとな」


「・・・まあ、感謝はしてあげるわ」


「(はいはい、ツンデレツンデレ)」


「アビスは確かに長いな・・・ちなみに作者はエクシリア2をやってて絶賛鬱になってます」

いやだって・・・まさか君達みたいな守護者とか外史とか書いてる側がまさか分子世界(外史みたいなもの)を破壊する側になるとは思いませんでしたよ。シナリオ自体も暗いですし・・・



「はいはい。椿と愛依は・・・どうだろう」


「知る手段ねーからな。ま、俺としちゃあの女が何者かが気になるけどな」


「あー・・・シィ、どんまい」


「ほら、全部終わったらなんか食わせてやるから落ち込むなって」


「デバイス組が締めたところで・・・」


「こっちも締めるか」

はい。それではまた次回お会いしましょう! 
地獄の傀儡師
地獄の傀儡師
 
コメント
傀「私は帰ってきたー!」

遙「はい、傀儡師はアクセス制限でサイトに来ることが出来ず、昨日漸く入れるようになった。決してソロモンの人の真似をしてる訳ではない」

傀「さて、無事に終われたようですね」

知「あぁ、疲れた疲れた」

遙「お疲れさま」

知「てか剛鬼お前が行けばよかったんじゃないのか?」

剛「・・・詠って誰だ?記憶にないが」

知「しまった!リメイクしたコイツは、まだ恋と左慈にしか会ってなかったか」

傀「まぁよかったら援護に行ってあげて下さい」

剛「・・・考えておく」

傀「まだ堅物みたいですね。それでは引き続き頑張ってください」

遙「援護が必要なら何時でも言え」

知「お前が行ったら数秒で周りが焼け野原になっちまうよ」

剛「・・・死なない程度に頑張れよ」 
作者からの返信
作者からの返信
 
感想ありがとうございます!・・・突貫します!


「ネタに乗ったな」

ランダム対戦でザク改対クアンタになったのは恨めしかったです。


「はいはい・・・って記憶まで飛んでんのか剛鬼・・・」


「・・・アイツの場合、恋だけいればいいのかな」


「うーん・・・あ、知也、助太刀サンキュな」


「次の世界は世界観的に厳しいかもだけど・・・また援護頼むよ」

それじゃ、次回もお楽しみに! 
鳩麦
鳩麦
 
コメント
はい、どうもです。鳩麦です。

リ「よお」

サ「こんにちは」

リパ「あ!サチさんどもッス!」

サ「リパルくん!久しぶり」

リパ「本当ッスねぇ。あれ?最近なんで居なかったッスか?」

サ「えっと……リョウが、「お前は出るな」って」

リ「(咲が死ぬかも。何て言ったらテメエ何するか分かったもんじゃねえだろうが)」

(まあ、彼女の設定上仕方ないですがw)さてさて、今回は……いやあ、終わりましたねTOA編

リ「なかなかどうして、なげえ話だったな」

ですねw咲君、エミル先生、それとメンバーの皆さん、お疲れ様でした。

サ「リパル君も、お疲れ様」

リパ「うッス!」

さてさて、正直TOA事態は僕殆ど知らなかったので、所々イメージだけで補ってきましたが、成程。こういう話でしたか。

リ「生まれた意味……ねえ」

サ「結論が必ず出る問題じゃないよね」

そうですね……まあだからこそ、自分自身で出した解答に価値があるのかも知れません。生まれた意味とか生きる意味なんて、一生掛けて探すようなもんですから。

リ「その点じゃ、ルークの成長はマジに見所たっぷりだったな。もう始めのあいつが誰だかわからん」

確かにw彼らのこれからの人生は長いですから、頑張って生きて欲しいですね。

リパ「その人生を全力で短くしてる人がすぐ近くに居るッス……」

はははw確かに今回も紫が居なかったら……まあもしかすると死んでましたねw

リパ「心臓が縮むッスよ……」

リ「心臓ねえだろ」

リパ「いやそう言う事でなく……」

サ「リョウ、分かってるんだから変なこと言わないの」

リ「へいへ〜いっと」

さて、次回は……紫の家からスタートかな?

リ「って、次の世界ってSAO(ウチ)だっけか?」

エミル先生の気が変わってなければ恐らくは……。

サ「私達が居る訳じゃ無いけど……」

リパ「オイラのルーツでも有るんッスよね?」

そうですね。君の発祥は確かにSAOの中です。

リパ「ほうほう……どんな世界なんスか?」

どんな……ねえ。

サ「怖い所、だけど……でも、私達に取っては大切な世界、かな」

リ「まぁ、あいつ等がこれまで経験してきた世界と比べっと、色んなとこが違うな。主観はともかく事実上ファンタジー要素皆無だし」

科学が発展した、僕らに取っての現代から続く普遍的且つ少し異常な近未来の世界。とでも言いましょうか……

リパ「……?」

まあ、行けば解りますよ。一つ言うとすれば、悪くはないです。

リ「ま、そうだな」

サ「人にもよるけど……でも、うん。きっとそう」

リパ「分かったッス!」

ま、他の世界かもですがw

ではっ! 
作者からの返信
作者からの返信
 
感想ありがとうございます!


「サチ、久しぶり」


「ま、確かに心配性のサチならすっ飛んで来るだろうな」


ルーク
「えっと、まだ俺は生まれた意味を理解しただけです。これからは生きる意味を持たないといけません」


「ルークが敬語使うなんて・・・」

ルーク
「れ、礼儀くらい知ってるっつーの」


「そんな真面目になるから、ティアの中の人にいい子過ぎて特徴がないなんて言われるんだよ」


「まあまあ、そこら辺にしとけって」

んで、言われてますよ、咲君?


「・・・別に好き好んで命減らしてるわけじゃないっての。今回も紫が助けてくれることを頭にいれて・・・」


「本音は?」


「ガチで死ぬかと・・・ってなに言わせんだ!」


「ちなみに作者、気変わりは?」

僕に今更シナリオを変える柔軟性はありませんよ。


「・・・確定?」

殆ど確定ですね。さあて、気合いいれないと・・・


「科学が発展した近未来・・・か」


「ホント、楽しみだな」

ルーク
「頑張れよ。応援してるからな」


「おう」


「んじゃ、次回もよろしくお願いします!」

だから・・・あ、それではーっ! 

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