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「ONEPIECE」転生しちゃった少年

作者:リュウヤ
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プロローグ

 
前書き
プロローグです 

 
あれ・・・?



ここはどこだ?




俺は確か本屋に行っていたはずなのに?



だめだ思い出せねえ・・



「お前が死んだからだ」



え?どゆこと?


俺が死んだ?まさかな・・・


「お前の頭上をみろ」


うわー輪っかがあるー、きれいだなー(棒)

死んだのか俺ーー



って・・・


ええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ絵ええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!!!!??????????????



「うるさい」


マジで!?何で!?
てゆうかあんた誰!?


「私は神だ」

?エネル?

「ちがう。いわば創造神だ」

いやわかんないんだけど・・・

「すまない。私のミスで君の存在を抹消してしまった」

!?

「つまりだ。君は死んだことにされている。最も君のことなど覚えていないだろうがな」

すみません

「?何だ?」

とりあえずフルボッコにしていいですか?

「!?待て待て!私が悪かった!!」

謝ってすむか!!

「とりあえずすまない。詫びといっては何だが第二の人生として好きなところへ転生してやってもいいぞ」

俺はとりあえずという言葉に切れそうになったが抑えた

転生?

「たとえばトリコや銀の匙。銀魂などの世界にお前が生きるということだ」

マジで!?

「マジだ。それにお前にはチート効果をつけることも約束しよう」

マジでマジで!!??

「マジといってるだろう。でどこに転生したい?」


いろいろ行きたいけどここはやっぱりこれでしょ






ONEPIECE!!



「わかった。では設定はどうする。自由でいいぞ」

そうだな・・・

まずは名前だな・・

神崎は通用しないから・・

俺が前々から考えてた

シャドー・ソウルで
16で

「よしわかった。武器はどうする?」

地獄炎を纏う刀と雷神の力を纏う刀で

「うむ。悪魔の実はいるか?」

もち!!

「創作するか?チート機能つけていいぞ」

じゃあ自然系「クサクサの実」で
どんなところからでも草や木、森を生やすことができる
     右手で触れたものの養分や水分を吸い取り自分の傷を癒す
     左手で触れたものの体力や傷を癒す
     炎以外全てすり抜ける
特別な力で人を生き返らせることが可能
をつけて。あと水中も平気

「よく考えたなそんなチート能力・・・」

前々から考えてた

「よし。何か技いるか六式から覇気やら」

もちろん六式会得済みで覇気は全て所持で

「さすがにいきなり最強はわたしもきついから修行で育てることでいいか?」

会得済みで?

「ああ。そこから改造や鍛えるなどは自分でしてくれ」

まあいいか

「どこ出身がいい?」

東の海!!

「よし。こんなもんか?」

ああ

「あ、そうそう。これもお詫びの品だ。受け取れ」

ん?

「それは時間操作ウォッチ。それを使えば自分や仲間にしたやつの年齢をそのままにしてタイムスリップできる」

いわゆるキングクリムゾン?

「ま、そんなとこだ。ただし一回しか使えないからな。」

OK。

「ではそこへ転送する。第二の人生存分に味わえよ」

言われなくても!!



こうして俺の第二の人生が始まった。
 
 

 
後書き
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