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東方光と闇とメタル戦艦録

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第6話 弾幕、なにそれ?美味しいの?

 
前書き

大分やらかした。
くいもこうかいもある。 

 

刹那「ねえ、君の名前は何て言うの?」

刹那が優しい声で年端もいかない女の子に問いかける。

フラン「ワタシハフランドール・スカーレット、それが今から君たちを殺すワタシノナマエダヨ?サア、イッショニアソビマショ。禁忌[フォースオブアカインド]」

突如として、分身したフランの姿に刹那が驚きの声をあげる。

刹那「うわあ何でもありかよ、けれども、ここで負けるわけにはいかない!闇那、行くぞ!」

闇那「ああ!」

こうして、四人のフランVS刹那と闇那の戦いが始まるのであった。

























霊夢「さっと、終わらせたいから一気にかたをつけるわよ。魔理沙。」

魔理沙「分かったぜ!弾幕はやっぱりパワーだぜ!スペル!恋符[マスタースパーク!]」

魔理沙がお得意のマスパを放つがそれは途中で屈折して消えた。

霊夢「えっ!?」

レミリア「此方はあのお方が付いているのよ。負けるわけがない。」

霊夢「誰なの?そのお方は。」

レミリア「お前らに話すほどでもない。先ずは私を倒してみろ!それからだ。」

魔理沙「だったら速攻で決めてやるぜ!」

火花を散らした戦いが此処でも開こうとしていた。
 
 

 
後書き

短いですが、勘弁してw


次回第7話 目には目、歯には歯、剣にはジェネシスで迎え撃ちましょう。 
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