第3話 北米の風
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た。
「こら、喧嘩をすると言うのなら風紀委員長として取り締まらせてもらうぞ。」
すると、そこへ芽衣が割って入る。れいは一応大人しくすることにしたが、星矢を睨む事だけは止めなかった。
「ほら、早くしないと遅刻するぞ。れいも部長と鬼塚先生の二段コンボは嫌だろう。」
「うっ・・・」
が、芽衣の一言で大人しく校舎へと向かうのであった。
続く
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