暁 〜小説投稿サイト〜
ソードアート・オンライン 〜時を越えたデスゲーム〜
第六話
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・・・」
「シー・オブ・ジェイド・・・?」
二人は剣をオブジェクト化し、手にとって見る。
カズネの剣は、まるで眩い光を放つような白銀の剣。
アキトの剣は、まるでエメラルドグリーンの海を連想させる剣。
「へぇ、ボスドロップか!」
「すっごい!きれー!!」
二人は剣を見ると目を輝かせ、先ほどまで見せていた年不相応な雰囲気を一瞬のうちに年相応な笑顔に変えた。


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