完成!新生弐号機!!
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「それと動力は電気である事は変らないが、稼働時間が大幅の増加した。今まではケーブルを繋いで状態で無制限な稼働時間だったが、この改修で超高性能バッテリーを搭載した事で稼働時間はなんとエヴァではケーブル無しでは考えられない3時間稼動だ」
「3、3時間!!?」
アスカは今まででは考えなれない稼働時間に驚愕した。先程から驚きっぱなしだ。
「全力稼動で1時間が限界だから気をつけてくれよ」
「なっていうか・・・もう驚きようが無いわね・・・」
「そして、今回はアスカに会いたかった人が居るんだよ」
「え?それって日本語的におかしくありません?私がじゃなくて、私に会いたい
アスカが変に感じた部分を指摘すると、ミゲルは腕を組んで考え始める。
「嫌この場合、どちらでも良いとは思うんだがな〜・・・」
「随分違うと思いますが・・・」
「まああってみれば解る」
そして、アスカは二人に連れられてとある部屋に入ると・・・そこには
「マ・・・ママ・・・?」
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