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崩壊した世界で刑部姫とこの先生きのこるにはどうしたらいいですか?
ほんへ
コラボ章-様々なサーヴァントとマスター…そして性癖。-
☆(閲覧注意)おまちかねの魔力供給だ!!!!みんなシようぜ!!!!!【後編】
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嬉しそうな顔になる。
だが
「待て。」
咥えようとしたその時、主から待ったがかかる。
「ど、どうしてだよぉ…?ここまで来てまさかオアズケなんて」
「態度次第ではオアズケだな。ドレイク、ご主人のちんぽを咥える時にはなんて言えって言った?」
欲しいものは目の前にある。
なら、迷う必要なんてなかった。
「この…卑しいあたしに…」
「"あたし"?」
「卑しい雌豚にお恵みを下さり…ありがとうございます…どうかその…おちんぽを咥えさせて下さい…?」
「…そうか。よく言えたな。」
そういい、本人の準備もなく強引に口へとねじ込む。
「ぶ、ぶふぅっ!?んんっ???」
「ほら、よぉーく味わえ。お前の大好きなちんぽだぞ。」
ニヒルな笑みを浮かべながら、ドレイク船長をまるで物のように扱う信太さん。
何度も言うがこれでドレイク船長は満足している。嫌な素振りなど何一つ見せていない。
現に愛液はダダ漏れだし。
「ほら、口だけじゃなく身体を使ってご主人様に御奉仕しろ。」
それから拘束していた縄を解き、ドレイク船長を自由にさせる。
抵抗はしない。一転攻勢なんてものもない。ただ彼女は言われたままに、ご主人様への御奉仕をするのみだ。
「上の口も下の口もヨダレがたれっぱなしだな。本当にお前はだらしのない女だよ。他のサーヴァントに恥ずかしくないのか?」
「ん…んんっ…??」
「ああ、雌豚に羞恥心なんてなかったな。」
彼の罵倒などおかまいなしに、ずっと欲しかったものを舐め回す。
船で指揮をとっていた男勝りの彼女が、裏ではこうしてマスターに奴隷同然に扱われているなんて誰が想像できるだろうか?
いや、いないだろう。
「出すぞ雌豚。零したらまたお仕置きだ。」
「ふぁい…?ごひゅじんふぁま…?」
信太さんはドレイク船長の頭をおさえつけ、強引に喉奥に射精する。
ねばつく感触が嗚咽を誘うが、なんとかしてドレイク船長は喉を鳴らしてそれをごくごくと飲み込んだ。
「あっ?あ"ー?」
「嬉しそうな表情だな。言っておくが今俺がしているのはお仕置きだぞ?喜んでどうする?」
「…。」
縄で縛られ、鞭でしばかれるわ乳首に電流は流されるわイマラチオされるわと散々な目にあったにもかかわらず、彼女はまだ物欲しそうだった。
「お仕置きはここまでだ。こうされたくなかったら、二度とあんな真似はするなよ。分かったな?」
「はい…わかりまひたぁ?」
彼女の目に反省の色など微塵もなかった。
またこうされたい。きっと同じことをすればまたマスターはしてくれるだろう。
という、期待と喜びのことしか頭になかったのである。
?
「…。」
「…。」
映像は終わり、沈黙。
「裏で
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