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異世界にやってきた俺は、チート能力を駆使して全力でスローライフを楽しむ!
城に潜入
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だから。それにここでは温存してくれ、まだ先も長いし、いざという時に自分の身を守れる魔力はあった方がいい」
「私はそこまで弱くはないわ」
「知っているよ。ただ、油断がすぐに“死”に結びつくことは知っているから……」
そう俺がエイダを諭そうとしたところで、
「“水の剣”」
「“闇の雷”」
レオノーラとハデスが楽しそうにそう告げて、目の前に魔法が走り……そこにいた敵は、影も形もなくなってしまったのだった。
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