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ヴァンガードG ネクステージジェネレーション Re:start
Turn:4 時空竜激突
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ュメのブースト、ギアホークでアタック」
羽を広げてギアホークがジャッカルに向かっていく
「ダメージチェック」
【クロノエトス・ジャッカル】トリガーなし
「ギアピーコックでアタック」
「ドキドキ・ワーカーでガード」
「ドライブチェック」
【キラキラ・ワーカー】ヒールトリガー
「ゲット、ダメージを回復」
互いのダメージが1点だったことでこのトリガーでミキのダメージは0になった
「クロノビート・バッファローでアタック、ドライブチェック」
【クロノビート・バッファロー】トリガーなし
クロノビート・バッファローがギアピーコックに拳を振るう
【アップストリーム・ドラゴン】トリガーなし
「ライド!イフェメラルワンド・ドラゴン!さらにギアピーコックをコール、ヴァンガードにアタック」
ギアピーコックが翼を広げクロノビート・バッファローに襲い掛かる
【クロノクロウ・モンキー】トリガーなし
「イフェメラルワンド・ドラゴンでアタック」
「ノーガード」
イフェメラルワンド・ドラゴンが杖をかざすと上空からクロノビート・バッファローに向けて光の柱が降りてきた
「ツインドライブ」
【変革を呼ぶギアイーグル】トリガーなし
【プログレスセコンド・ドラゴン】トリガーなし
光の柱に飲み込まれてしまうクロノビート・バッファロー
【クロノジェット・ドラゴン】トリガーなし
「ギアホークでアタック」
「ラッシュ・ボアでガード!」

「あー、やっと終わった」
頭を掻きながらファイトを終えたタツマが戻ってきた
「あ、ファイトどうでした?」
「これが勝ったやつの顔に見えるか?負けたよ、どうやったら突破できんだあのガード」
「そっか、私たち二人とも負けちゃったんですね………」
タツマの結果を聞いて俯くミツキ
いつも明るい彼女が珍しく落ち込んで見えた
「で、ファイトはどうなってんの?」
「えっ!?あっ、ダメージが3対1でミキさんがリード、つぎのミライさんのターンからストライドが来るはずです」
「押されてんのか………」

「ライド!クロノジェット・ドラゴン・G!ストライドジェネレーション!」
ミライがストライドしたのは両手に宝玉を持った金色の竜のユニットだ
「超刻龍 ファンロン!ストライドスキル、手札のクロノビート・バッファローをスペリオルコール、更にそのバッファローをタイムリープ、クロノジェット・ドラゴンをスペリオルコール、そしてクロノ・ドラン・Gのスキルでクロノジェット・ドラゴン・Gをスペリオルコール」
左右に異なる名前のクロノジェットが並び立つ
もちろんミライはただ並べたいと思ったわけではない
「クロノジェット・Gでヴァンガードにアタック!」
ミキは手札を確認するが
「ノーガード、ダメージチェック」
【プログレスセコン
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