「SAO--鼠と鴉と撫子と」の感想

真朝
真朝
 
コメント
プログレッシブ、アルゴさんの威力は認める。しかしアインクラッドではヨルコさん派な私です( ´ ▽ ` )
(一番はシノン)

序盤から重い展開が……これがクロウ達にどう影響をもたらすのか気になるところですね。

誤字?の指摘を一つだけ。
リトルペネントというモンスターが登場しますが原作、はじまりの日に登場するあれのことだとするなら「リトルネペント」だったようです。重箱の隅を突付くようですがすみません。

戦闘描写が凝ってていいですね、場面が頭に浮かんでわくわくしながら読めました。
そして日間ランキング1位おめでとうございます! 
作者からの返信
作者からの返信
 
布教活動から帰還した8巻を読み直したら確かにリトルネペントでした。本当に有難うございます。ついでに圏内事件も読み直しました。最後のヨルコさんの糾弾は鬼気迫るものがあって、ものすごいいいですね。

重い内容を初めにもってきたのは、一ヶ月経って少しづつSAO内は混乱を脱したのではないかと思ったからです。

他のSAOプレイヤーは臨死体験している筈で、クロウとは認識の差が起こる。あんまりズレすぎても嫌だなぁ、と。

こんな軽薄にオリキャラを殺すのは愛が足りない証拠です。レイズさんゴメンね。